はじめまして。宮本 真衣(みやもと まい)と申します。
和歌山県出身で、6人姉妹の真ん中っ子です。学生時代はバスケットボール一筋で、現在も地域のバスケサークルなどに定期的に参加しています。
食品メーカーで約4年間勤務し、その後、新たな環境で自分自身を成長させたいという思いから上京しました。上京後は不動産の買取再販事業を行う会社で約3年間、営業事務として勤務しました。
日々の業務を通じて営業さんを支える仕事にやりがいを感じる中で、「自分が直接お客様と関わり、一人ひとりに寄り添いながらお住まい探しのお手伝いがしたい」という思いが強くなり、売買仲介への転職を決意しました。
これまでの経験を活かしながら、お客様との一つひとつの出会いを大切にし、日々努力を重ねてまいります。
住まいのご購入やご売却は人生の中でも大きな決断だからこそ、期待だけでなく不安もあると思います。
私はお客様一人ひとりのお話しをしっかりとお伺いし、「お客様にとって何が最善なのか」を一緒に考えながら、ご購入・ご売却それぞれに合ったご提案をすることを大切にしています。
ご購入では理想の住まいとの出会いを、ご売却では大切な資産を安心してお任せいただけるよう、お客様のお気持ちに寄り添いながら誠実にサポートいたします。
お客様とのご縁を大切にし、一つひとつの出会いに感謝しながら「任せてよかった」と思っていただけるよう、誠実に全力でサポートさせていただきます。どんな些細なことでもお気軽にご相談ください!